東横インとともに歩むギャラリー1045
株式会社ギャラリー1045は、株式会社東横インが掲げる「文化振興活動を通じた地域社会の活性化」を実現するため、地域文化や芸術活動の支援を中心に事業を展開しています。
アートギャラリーの運営、制作スタジオの運営、ホテルの空間づくりを通じて、人と芸術文化が出会う場づくりに取り組んできました。
株式会社ギャラリー1045とは
2002年の設立以来、東京・神奈川・山梨・長野・富山に拠点を展開し、絵画・彫刻・書道・工芸・写真など幅広い分野で、若手作家から全国で活躍する作家まで、多くの芸術活動を支援してきました。
また、一部の東横INNには浮世絵や絵画、ジオラマなどを展示し、アートを活用した空間づくりを企画・実施しています。
宿泊されるお客様に特別な体験を提供するとともに、東横INNスタッフのモチベーション向上にもつながる空間づくりを目指しています。
各ギャラリーについて
東横イン40周年期間中、ギャラリー1045の各施設では様々な展覧会や企画展を予定しています。 詳しいスケジュールや詳細情報は、ギャラリー1045公式HP( https://gallery1045.com/)にてご確認ください。

東横イン40周年を機に、ギャラリー1045では文化振興活動をさらに推進してまいります
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メセナ認定の継続
ギャラリー1045の取り組みは、2015年度から現在まで、公益社団法人企業メセナ協議会より「This is MECENAT」の認定を受けています。これは、東横インが掲げる「文化振興活動を通じた地域社会の活性化」に沿って取り組んできたメセナ(芸術文化振興による心豊かなより良い社会づくり)活動が評価されたもので、アートギャラリー運営や地域文化支援を通じた社会的役割が継続して認められたものです。





